iPhone&Androidプログラミング記
英語─上達しないのは努力不足が原因ではなかった!
英語が話せない…を解決する博士開発の噂の英語教材!返品保証付!

2009年05月30日

タワー・オブ・アイオン先行体験会へ行ってきました。

とてもとても楽しみにしていた the Tower of AION (タワー・オブ・アイオン)の日本最速先行体験会へ行ってきました。

自分は第2部だったので15時ちょっと過ぎに会場へ着きました。
会場には人がいっぱいで盛り上がっていました。
周りを見て思った事があるのですが、意外と女性が多いということです。
35%くらいの人は女性だったように思います。
コンシューマ機でもなく、ファイナルファンタジーのような有名なシリーズ作でもない新作のパソコンゲームのクローズドベータテストよりも前の先行体験会というかなりニッチなイベントであるにも拘らずこれだけの女性が来場している事には驚きました。

まず、入ったすぐのところでプロジェクターを使ってゲームの説明や、質疑応答をしていました。

VFSH0270.JPG

いろいろな場所へテレポートをしてくれるNPCです。
VFSH0271.JPG

テレポートを受けて移動中です。
これはキャラクターに羽が生えて飛んでいるわけではなくて、羽のような物を持った何かがプレイヤーを持って移動しているという雰囲気です。
VFSH0269.JPG

若干第1部が延長していて第2部が始まったのは16時頃でした。
キャラクターは今日だけの物なので、サクサクっと選択してゲームを始めました。
選択したのはストライダーという身軽に動く狩人的な職業の女性タイプにしました。
マップや敵が重なっていてちょっと醜いかもしれないですが、後ろ向きに立っているのが自キャラです。
VFSH0274.JPG
クエストを受ける時や戦闘中など、色々としゃべってくれます。

画面全体はこんな感じです。
このディスプレイは16:9ではありません。
16:9のディスプレイだと、この画面のサイドにもっと周りの風景が付く感じです。(ワイドディスプレイの写真も撮って繰るべきだった・・・)
VFSH0273.JPG

マップやステータスやアイテムのウィンドウはこんな感じ。
上の画像ではマップを半透明にしています。
半透明にしているとマップを出しながら移動がしやすいです。
VFSH0275.JPG

18時頃に体験プレイは終わったのですが、体感的には1時間くらいでした。
つまり、かなりハマっていたということです。
今までFFXIから他のMMORPGに移ることなく続けてきましたが、これはAIONに移ってしまうかも!!

体験会が終わったあと、ちょっとしたスペースのところでわきあいあいと座談会が始まりました。
ドリンクや軽食も無料で出され、超ウマウマなイベントです。

この座談会ではプロデューサーの人を交えながらAIONの感想や今までやってきたMMORPGと比べてどうだったとか、すっごくまったりとした雰囲気で話が出来ました。
とても運営側とプレイヤー側の垣根が低くくていいなぁとおもいました。

6月5日から始まるファミリー&フレンズテストが楽しみです。

DHCオンラインショップ【個人サイト様向け】


タグ:NCsoft MMORPG
posted by ラキシス at 22:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | タワー・オブ・アイオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。